平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 来る10月19日(月)に(一社)北海道中小企業家同友会「サイバーリスクセミナー」に弊社 代表取締役 粂田 知也が登壇いたします。 セキュリティの基本的な考え方、昨今のセキュリティ事情、SCS評価制度への対応方法を中心にわかりやすく講演いたします。 昨今のサイバー攻撃の急増に対して、コストをなるべく抑えた優先順位をつけたセキュリティ対策についても学ぶことができます。 ご案内があった企業様のご参加、心よりお待ちしております。
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 本日10月9日(金)に(一財)さっぽろ産業振興財団様・NPO法人 ITCさっぽろ共催セミナー2026「中小企業を守るセキュリティ経営」~SCS時代のリスク可視化と地域支援~に弊社 代表取締役 粂田 知也が「中小企業を守るセキュリティ経営」と題し講演をさせて頂きました。 今回はオフラインとオンラインの2パターンでのセミナー開催となり、多くの方にセキュリティに関する情報を発信させていただきました。ご来場頂いた方からは「非常にわかりやすく、参加してよかった」という言葉も頂くことができました。ご来場・ご参加いただきました皆様には、厚くお礼申し上げます。 弊社では定期的にセミナーへの登壇を行っております。 次回開催についてもホームページ、主催者ページにて告知を行ってまいります。 今後ともよろしくお願い申し上げます。
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 来る10月9日(金)に(一財)さっぽろ産業振興財団様・NPO法人 ITCさっぽろ共催セミナー2026「中小企業を守るセキュリティ経営」~SCS時代のリスク可視化と地域支援~に弊社 代表取締役 粂田 知也が登壇いたします。経営者にとってのセキュリティ、中小企業に必要なセキュリティの考え方、SCS評価制度への対応方法をわかりやすく講演いたします。参加無料となっておりますので、お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 本日9月2日(水)に開催されました、札幌商工会議所 情報部会様、(⼀財)さっぽろ産業振興財団様主催のセキュリティーセミナーに弊社 代表取締役 粂田 知也が「サイバーリスクは、会社の存続を左右する経営課題」と題し講演させて頂きました。 会場は満席となり、参加者様も真剣にセミナーに参加されておりました。セキュリティへの興味関心が高いことが伺えました。ご来場・ご参加いただきました皆様には、厚くお礼申し上げます。 弊社では定期的にセミナーへの登壇を行っております。 次回開催についてもホームページ、主催者ページにて告知を行ってまいります。 今後ともよろしくお願い申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 Fortinet社より、FortiGate 40F/41F、60F/61F等のRAM容量が2GB以下のモデルについて、メモリ使用量を抑えるための推奨設定および既知の問題が公開されています。対象機器をご利用のお客様におかれましては、現在の設定値、FortiOSのバージョンおよびメモリ使用状況をご確認いただくことをお勧めいたします。 ■ 2GB RAMモデルの推奨設定についてFortinet社では、RAM容量が2GB以下のFortiGateについて、Internet Service Database(ISDB)を「on-demand」で運用することを推奨しています。ISDBは、Microsoft 365、Teams、Zoom、Google、AWS等のインターネットサービスで使用されているIPアドレス情報を、ファイアウォールポリシーやルーティング、SD-WAN等で利用するためのデータベースです。 通常の「standard」設定では多数のInternet Service情報を保持しますが、「on-demand」設定では、FortiGateの設定で実際に使用しているInternet Service情報を中心にダウンロードおよび更新します。これにより、FortiGuardデータベース更新時のメモリ使用量を抑え、Conserve Modeへの移行リスクを軽減する効果が期待できます。 FortiOS 7.4.9以降では、2GB以下のモデルにおける初期値は「on-demand」とされていますが、現在の設定が「standard」となっている機器については、設定内容を確認したうえで変更をご検討ください。 ■ FortiOS 7.6.6および7.6.7の既知問題についてFortinet社のFortiOSリリースノートでは、FortiOS 7.6.6および7.6.7において、nodeプロセスによるメモリ使用量増加の問題が、Bug ID 1227167として掲載されています。nodeプロセスは、FortiGateのWeb管理画面、ダッシュボード、GUI内CLI、WebSocket等の管理機能に関係するプロセスです。 この問題が発生した場合、nodeプロセスのメモリ使用量が徐々に増加し、機器全体のメモリ使用率上昇やConserve Modeへの

企業のIT環境に潜むリスクを可視化し、安全性を高めるためのコンサルティングを提供。脆弱性診断やセキュリティポリシーの策定支援に加え、セキュリティ製品の導入・運用支援も実施。お客様の業種・業態に最適な対策を提案し、安心して業務に集中できる環境づくりをサポートします。

サーバー、ネットワーク、クラウド、セキュリティなど、ITインフラ全体の設計・構築・工事・運用をトータルで支援します。複数のシステムやサービスを組み合わせ、最適なIT環境を実現。新規導入だけでなく、既存環境の見直しやリプレイスにも柔軟に対応いたします。

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既に運用実績のある機能をベースに、動画投稿・相互評価・マッチング・チャットなどの構造を業界やサービス特性に合わせて柔軟にカスタマイズ可能。企画段階からご相談いただければ、要件整理から開発・ローンチまでワンストップで対応いたします。